小保方STAP細胞

BPO(放送人権委員会)の人権侵害の決定に対してNHKはまったく反省なし

NHKは、今回のBPO(放送人権委員会)の人権侵害の決定に対して、まったく反省していないようです。

【速報】放送人権委員会(BPO)がNHKに対して「名誉棄損の人権侵害」の決定!

これは朗報です。

小保方STAP細胞の米国特許の審査が始まっている

(小保方STAP細胞の共同発明者のバカンティ博士)小保方STAP細胞の米国特許の審査に進展があったようです。 共同出願人だった日本の理研は、既に特許を放棄しちゃってますが、バカなことをしたものです。

婦人公論で新連載「小保方晴子日記」始まる

雑誌『婦人公論』で「小保方晴子日記」の新連載が始まったそうです。

諸外国で小保方STAP論文を評価する動き

ドイツのハイデルベルク大学によるSTAP細胞の追試報告に続き、英国のケンブリッジ大学や韓国でも、小保方氏の、生物学の歴史を覆す世紀の発見である<STAP現象>を前提とした研究が進められている。

「理研は手厚いお金をもらう前にSTAP細胞問題の検証をやり直せ、話はそれからだ」(山本太郎議員)

山本太郎議員が国会の場で小保方STAP問題の本質に切り込んでいます。

小保方晴子さんが「婦人公論」で瀬戸内寂聴さんと対談

(この↑写真は「婦人公論」のサイトでいただきました。深謝。) http://www.fujinkoron.jp/number/003337.html本日発売の「婦人公論」に、小保方晴子さんと瀬戸内寂聴さんの対談記事が出ているそうです。

元理研職員(石川某)の刑事告発はでっち上げでした

昨年5月に理研の元研究者(石川某)から出された小保方氏に対する窃盗容疑の告発状が不起訴になったようです。窃盗事件の発生自体疑わしい、ということは、石川某のでっち上げ事件だったということです。

ハイデルベルク大学の「STAP現象」再現実験

先日の西岡昌紀氏のコメント↓で触れられていた、ハイデルベルク大学の「STAP現象」再現実験についての続報です。 ●西岡昌紀氏スピーチ書き起こし http://d.hatena.ne.jp/gyou/20160506

小保方STAP細胞の特許(PCT出願)が日本に移行したのち審査請求されているようです

「小保方STAP細胞問題」について公平な立場から精力的な検討と分析をされているteabreakさんの記事のよると、小保方STAP細胞の特許(PCT出願)が日本に移行したのち審査請求されているということです。

西岡昌紀氏スピーチ書き起こし

アウシュウィッツ「ガス室」の真実―本当の悲劇は何だったのか?作者: 西岡昌紀出版社/メーカー: 日新報道発売日: 1997/06メディア: 単行本 クリック: 12回この商品を含むブログ (2件) を見る ある会合での西岡昌紀氏の興味深いスピーチが紹介されていたので、…

外国の研究者がSTAP現象を確認?

これはちょっとウキウキするニュースです。BBRCという生命科学系の伝統ある速報誌が、STAP現象を確認したとも解釈できる研究結果を公表しているとのこと。

瀬戸内寂聴が小保方晴子氏に熱烈エール!「必ずあなたはよみがえります」

瀬戸内寂聴さん(93)が、今月発売の「婦人公論」で、小保方さんに熱烈エールを送っているそうです。

小保方氏の手記『あの日』が26万部突破の朗報

小保方氏の手記『あの日』が26万部を突破したようです。

自家蛍光ではないのに自家蛍光だと言い張るSTAP否定論者たち

今回の理研の再現実験において小保方氏によって作成されたSTAP細胞塊の緑色発光は、死細胞の自家蛍光ではないことが確認されている。「自家蛍光説」は既に崩壊している。

片瀬久美子女史の揶揄コメントはちょっといただけません

現代の魔女狩りを先導した自称サイエンスライターのこの方は、相変わらずですね。

「STAP細胞があってもらっては困る」集団による小保方氏に対するサイバー攻撃

小保方さんによるホームページの開設について、teabreakさんがとりあげておられます。三木秀夫弁護士によると、やはり一時的にホームページが閲覧不能状態になったのは、特定のグループによるサイバー攻撃によるものだったようです。

小保方氏がHP開設

『あの日』の出版に引き続き、小保方氏は自らの情報発信のためのインターネットサイトを開設したそうです。

魔女狩りを先導した魔女たち

小保方冤罪事件のことを現代の魔女狩りに譬えた方がおられました。

小保方氏は実験の天才である

「小保方氏は実験の天才です」と言ってる学者がいるそうです。

マツコ・デラックスと武田邦彦

マツコ・デラックスさんと武田邦彦さん。このお二人は、小保方STAP細胞問題について、ポイントを突いた正しいことを言ってます。

桂調査委員会の怪しくも理不尽な動き

小保方STAP細胞をめぐる日本科学史上最悪の冤罪事件のポイントとなる桂調査委員会による「ES細胞捏造説」の真相があきらかになりつつあります。

小保方さんの「STAP細胞はあります!」は正しい

日本科学史上最悪の冤罪事件である小保方STAP細胞問題ですが、小保方さんの手記『あの日』を読むと、彼女の「STAP細胞はあります!」という発言は科学的にまったく正しいことが分かります。

『あの日』に対する頓珍漢な言いがかり

元日経サイエンスの詫摩雅子という自称「サイエンスライター」が、小保方さんの『あの日』について頓珍漢な言いがかりに近い記事を書いているようです。

若山照彦と若山清香

「日本科学史上最悪の冤罪事件」の様相を呈しつつある小保方STAP細胞事件ですが、小保方さんの手記『あの日』のおかげで、あっちこっちで綻(ほころび)を見せはじめた感じです。

『STAP細胞 残された謎』佐藤貴彦著

昨年暮れの12月に発行されたこの本が、かなりおもしろい。 さっそく一回目を読了。

STAP細胞問題についての世間の誤解

ミヤネ屋という番組で小保方さんの手記『あの日』の内容がとりあげられたそうです。読むにたえない感情的で低俗な批判が多い中で、比較的公平な立場で『あの日』の内容をわかりやすく解説しています。

兵庫県警の動きで気になる点

STAP細胞問題は、日本科学史史上最悪の冤罪事件の様相を帯び始めてきました。特に、これまでの兵庫県警の動きには何かヘンなものを感じてしまうのは私だけでしょうか。以下、兵庫県警つながりで気になる点を備忘録メモ。

兵庫県警が小保方さんを「参考人聴取」したそうです

兵庫県警本部ってずいぶん立派なビルなんですね。 ビックリぽん(・。・)ぷっ♪

小保方さんを陥れる「ES細胞捏造説」を意図的に「捏造」したNHKの酷い番組『NHKスペシャル 調査報告STAP細胞 不正の深層』(2014年7月27日放映)

この↑2014年7月27日に放映された『NHKスペシャル 調査報告STAP細胞 不正の深層』は、小保方さんを陥れる「ES細胞捏造説」を意図的に「捏造」した酷い番組でした。