12月7日M7.4の三陸沖地震も人工地震=『複雑な地震』

3.11と先日の12.07地震はいずれも3連発の「複雑な地震」だった。

ブログ「世界の真実の姿を求めて」さんは、この「複雑な地震」は、HAARP核兵器を組み合わせることによって発生したものではないかと推測している。


<引用開始>
12月7日M7.4の三陸地震も人工地震=『複雑な地震
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2324.html

気象庁は人工地震を『複雑な地震』で終わらせる!

2011年東日本大震も、12月7日M7.4の三陸地震も連続して地震が発生した。
発生当初は連続地震を1つの地震とみなしていた。

最初の地震が自然地震で、直後の地震が核爆発。
人工地震を解明するためには
直後に発生した地震の場所の調査を徹底すべき。
放射能の検出は核爆発の証拠となる。
しかし
地震として公開された情報は、最初に起こった地震で、直後に起こった最大の地震の発生場所と規模についてはほとんど公開されていない。=隠されている。

3月11日の東日本大震災大震災と12月7日マグニチュード7.4の三陸地震

2011年3月11日気象庁広報官
『複雑な形の地震
http://www.youtube.com/watch?v=OhTwIJp35bc&feature=player_embedded

2012年12月7日羽鳥光彦長官は
『複雑な地震
http://www.youtube.com/watch?v=CjI-7mpAw8A&feature=player_embedded


→人工地震を『複雑な地震』と表現

地震とも、
逆断層地震が発生、その直後に正断層地震が発生。
後で発生した正断層地震=核爆発の方が、大きな地震

人工地震を発生させるためには、核爆発を使う。
しかし
核爆発だけであれば、人工地震だとばれてしまう。

自然地震核兵器を併用することで、人工地震を自然地震と錯覚させることができる。
自然地震HAARPを使う。
HAARPは自然地震を起こしても、破壊力には欠ける。

そのため

核爆発と併用して使用される。
気象庁の羽鳥光彦長官は20日の定例会見で、「2つの地震がほぼ同時に発生した可能性のある、複雑な地震で、メカニズムの解明は今後の防災を考えるうえで重要なので、大学の専門家とともに解析をしている」と説明。

<引用終わり>