現役医師。「CTで肺に陰影があったら、即、アビガンを使うべき!」

以下の動画は、現役の医師によるアビガンに関する解説。必聴です。



CTだけで十分。

CTで肺に陰影が出ていること(コロナ肺炎の初期症状)が確認されたら、すぐにアビガンで治療すべきだ。

CTを持っているクリニックにアビガンが供給されるようにすべし!

CTの方がPCR検査よりも確実です。(PCRは確度が低いし時間がかかる。)

37.5℃の発熱を4日待っている間に、肺に入ったコロナウイルスは倍々ゲームで増殖してしまう。


治癒率(90%以上)は既に実証されている。


富士フィルム富山化学は、アビガンの特許を無償開放して世界中に普及させるべきです。


メイドインジャパンの薬が、世界に広がるアビガン禍を解決する。


一日も早く軽症肺炎を見つけて直ちに投与開始すべき薬です。

●「アビガンは明らかに効果がある。アビガン投与で90%の人が改善。」
●「CTで陰影を確認すれば、いきなりアビガンを投与すべき。PCR待つ必要なし。待っている間に悪化する。」
●「CTのある病院には、アビガンを供給すべし。」
●「特許」なんかどうでもいいから、全世界に真似して作ってくれというべし。

アビガン
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