8月11日のイラン地震。イラン北西部でマグニチュード(M)6を超える地震が立て続けに2回発生している。
米地質調査所(USGS)によると、初めに起こった地震の規模はM6.4で、その11分後にM6.3の地震が発生し、被害が拡大した。
午後5時頃にM6.4の地震。さらに11分後に約10キロの場所でM6.3の2連発地震。
311は3連発、神戸は2連発、前回のスマトラも2連発だった。
しかも今回の地震発生地、東アゼルバイジャン州の州都タブリーズは貿易の要所であり、核施設があると言われている都市。
どうも人工地震兵器が使用された感じがする。ロシアのプーチンはすでにそのように分析しているかもしれない。
●「東アゼルバイジャン州の州都タブリーズは貿易の要所であり、核施設があると言われている都市。」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201208/article_41.html

