リチャード・コシミズの未来の歴史教科書

リチャード・コシミズさんの新刊が12月に出るそうです。

今回は自費出版ではなく、成甲書房という硬派出版社から出るとのことです。予約注文をポチッとしてしまいました。


【追記】

紀伊國屋書店でも予約注文が始まっているようです。

リチャード・コシミズさんの紹介文に注目!

http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784880863108
【著者紹介】リチャード・コシミズ
かつての勤務先での3人の同僚の事故死を不審に思い、某宗教団体による「保険金殺人」として警視庁に告発すると同時にネットで情報を公開、非難した。しかし警察は訴えを門前払いにして受理しなかった。氏はこれをもってネット・ジャーナリストとしての原点とする。オウム事件北朝鮮問題の背後の「ユダヤ金融資本権力」「隠れユダヤ人」の存在を指摘している。直近の衆議院選、参議院選で不正選挙があったとして、支持者が中心となった独立党が不正選挙訴訟を起こし、大手マスコミは一切無視するもネット界では大きな注目を集めている。全国各地での頻繁な講演会、日々のネット配信で多くの支持者を獲得。過去に自費出版本を10冊上梓、本作が公刊本の第一作となる。