震災の2011年の東京フィギアスケート世界選手権(モスクワが代理開催)

プーチン大統領が1ヶ月の準備期間をかけて代理開催してくれた。

しかも、日本のゴールデンタイムに合わせて開会式、日本人選手を中心に日の丸を描き、選手で囲んで日本を応援する演出をするも、この開会式を日本のテレビは放送せず、無視した。