大学の生協で雑誌『遊』(第2号だったか?)を見つけた時から松岡正剛ファンになった。以来、松岡さんの本は欠かさず買った。稲垣足穂を知ったのもそのころ。当時渋谷の松濤にあった工作舎の広間での「遊学する土曜日」には何度か通って、松岡さんと言葉を…
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