トランプ革命の進展(20250606)

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相互関税を巡る世界の対応
アメリカの非常事態宣言
ドル一極体制の功罪 - トルフィンのジレンマとは
ジレンマから脱却するためのMAGA
MAGAを阻む現代の金融封建制とは
ディープステートの定義
米国と欧州の分断の背景
アメリカの中央銀行FRB連邦準備制度理事会
通貨発行権をめぐる政府と中央銀行の闘争
フォートノックスの金塊は消えていないか
グローバリストが掌握するロシア中央銀行

「グローバルな地殻変動におけるロシアの役割」については
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yoor.jp

訂正です!
06:52  さらに「輸出」が増える →さらに「輸入」が増える
24:53. 「4オンス」のイギリス標準 →「400オンス」のイギリス標準

とても分かりやすく全体像がまとまってますね!理解を整理できました。
FRBを絡めているところが流石です。
馬淵大使も、最終的目的はココに対抗するためと仰ってました。日本の保守と言われている人でさえ誰も、これに触れていないそうです。
レーガンの名前が挙がったことは初耳でした。

どうしてトランプ政権はわざとこんな事をするのか疑問でした。日本のメディアに絶望して情報収集をどうしようか困っていましたが、世界政治がどう動くかの分析の仕方のお手本をみれたように思います。グローバリスト的考えになることなく世界分析ができるようになれそうなきがします。日本語で聞ける話ではトップだと思います。これからグローバルの闇がどんどんでてきそうなので、今年熱いですね、

何が一番衝撃だったかというと中央銀行が個人のものだったってことです。こういうシステムを作り上げることにだけは頭が回る金融資本家たち。巨悪は映画の中じゃなくて本当にあるんだ。

短い時間で、とても濃密な解説で素晴らしいです。
レバレッジ金利実体経済を食い物にする金融マフィアは全世界的な害 悪なんですね

秀逸な解説、いつもながらお見事です。財務省解体論の怪しさは、日銀を非難対象にしないことにありますね。R.トリフィンの図書は、蔵書130万冊の地元市立図書館にはなく、90万冊の県立図書館に一冊だけ『金とドルの危機』がありました。読んでみます。

分かりやすいです。ありがとうございました。基軸通貨としてのデメリットが際立っている今の状況は、FRBから経済主権を取り戻す絶好の機会かもしれないですね。あるシンクタンクの方は、これは米英戦争だとも仰ってました。カナダの首相の選ばれ方も違和感しかありません。アメリカは、四面楚歌ですね。金の話も本当に面白いです。トランプが、突然BTCを準備金にすると言い出した理由にも繋がりそうです。BISは、CBDCを作成しひろげようてしてますね。それが欧州の考え方。欧州の国際金融資本は、本当に勘弁してほしい😢

返信
ロシア在住です
そうなんですよね。英国の傘下にあるBISはデジタル通貨を拡大しようとしていますが、トランプは今年1月にCBDC禁止の大統領令を出しました。マスクやティールなどの仮想通貨推進派は大喜びですね。この話にFRBのメンバーが加わっていないことも興味深いです。

返信
@sizukukuuki1529
そうなんですね。まさに通貨戦争💦時代の転換期にいる事をまざまざと感じます😮
わざわざコメントありがとうございました、これからも、ロシアの貴重な情報よろしくお願い致します。