
アメリカでトランプが勝利して、革命が再び起きた。この革命はどのようにして達成されたか。この本がその真実を伝える。
この本はベンジャミン・フルフォード氏と私との3冊目の対談本である。フルフォード氏は、今も私たちに精力的に真実の世界情報を伝え続けることで、日本人が真の改革運動、即ち革命(レヴォルーション)を起こすことを願っている。
だが、私たちはまだじっとして動かない。
世界の動乱がもうすぐ押し寄せて来る。そのとき私たちも動き始める。トランプたちが実は用意周到に大統領選に準備して勝利したのである(11月6日)。アメリカ国民の圧倒的な支持、投票数の9割を取った。フルフォード氏も言っている。即(すなわ)ちトランプが1・3億票、カマラ・ハリスはたったの2000万票である。しかし、この真実は今も世界に伝わらない。
大きな真実は、この書の書名のとおり、宇宙通信戦争 Space IT War(スぺイス・アイティ・ウォー) だったのである。このことをフルフォード氏と私が、本書の冒頭から勢い込んで皆さんに教える。即ち、敵ディープステイトが仕掛けていた不正選挙 rigged election(リグド・エレクション) 用の軍事用(ミリタリー)の通信衛星(コミュニケイション・サテライト)である「フチーノ・タワー」Fucchino Towerを、イーロン・マスクのスペースX社のスターリンク Starlink の衛星群が、11月3日から攻撃して通信不能にした。これで5000万票の大量の票(ヴォウト)の違法な移し替え(フリップ)が大(だい)失敗した。
これにはトランプに忠誠を誓っている米宇宙軍(スペイス・フォース Space Force)と、空軍(エアフォース)の対テロ特殊通信部隊が加わっている。
詳細は以下↓